「つくばみらい市原発県民投票の会」の機関紙「あるく」5号を発行しました
- miraitohyo
- 2025年7月26日
- 読了時間: 1分
更新日:2025年7月27日
つくばみらい市原発県民投票の会の機関紙「あるく」5号を発行しました。
「あるく」は、メニュー『機関紙」のページからもご覧いただけます。

主な内容はこちら↓
◆もし原発事故が起きたら、どうやって避難するの?
つくばみらい市は、東海第二原発で事故があった場合に、東海村の人たちを受け入れる避難協定をしています。具体的な受け入れについて市に公開質問状を出しました。
◆みらい平駅前で毎週木曜日に活動しています!
夕方、みらい平駅前で、原発について皆さんに知ってもらうための活動をしています。
◆新潟県の経験から学びます
新潟県では、柏崎刈羽原発の再稼働について、市民が直接「県民投票をしよう!」と声を上げ署名の数は14万3,196人分に。その経験から、私たちが何を学ぶべきかを考えるシンポジウムを開催します。
◆一緒に勉強しませんか?
市民の立場から、原発について分かりやすく教えてくれる小川仙月さんの「分かりやすい原発の話」をつくばみらい市で開催します。


![[8/10開催・学習会]小川仙月さんの「わかりやすい原発の話」](https://static.wixstatic.com/media/11062b_af183077841247b49ed02cbaf34fcc5b~mv2.png/v1/fill/w_980,h_701,al_c,q_90,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/11062b_af183077841247b49ed02cbaf34fcc5b~mv2.png)
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